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Introduction...

英語は長い間、勉強しているが、話すことになるとなかなか会話につながらないという人が多いと思います。
なぜならば机の上での英語の勉強、読み、書きと話すという事は別なのです。
日本人が英語の知識は豊富なのになぜ話せないか?
これは実際に外国人と、友達と話す様なリラックスしたムードの中での会話のチャンスが非常に少ないからです。
例えば、家族で外国生活の経験がある方はごぞんじと思いますが、子どもは外国で生活していると短時間にその国の言語をマスターしてしまいます。
それは子供同士が一緒に遊びたい自分の意志をなんとか相手に伝えたいという強い願望とその国の言葉に接する充分な時間があるからです。 当校では、この点を熟慮して受講者の方にできるだけ多くの時間、楽しくリラックスしたムードの中で外国人教師と接し生きた会話が出来る様、努力してまいります。
英語で話せる様になる為に一番大事なことは話したいという強い願望と、話す為の十分な機会を持つ事以外にはありません。
当校の外国人教師はTEFL(Teaching English as a Foreign Language)の資格を有す、またはそれと同等の日本での豊富な英語教育の経験を持つネイティーブスピーカーであり、最も効果的な指導方法により、自分の意志を英語で伝えることの喜びと自信を与えると同時にあなたを国際人として大きく飛躍させる事をお約束します。

TOPS英会話学院 代表 長瀧 義明




7 essential points for improvement in English(7つのポイント)

Be active.(積極的に)

学習は絶えず積極的に取り組むことが大切です。 You are the teacher. I am the student. Please teach me English.という態度は必ずしも積極的とは言えません。教師から教えてもらうという受身な態度ではなく、疑問があれば積極的に質問し、自分から英語を話してやろうという気持ちを絶えず持って学習することが必要です。

Be confident.(自信を持って)

自信がないという精神的な圧迫感が学習効果の向上を妨げていることはよくあります。習ったことは必ず使えるんだという自信を持つことが大切です。そのためには、習ったことは必ず使ってみることです。それがやがては大きな自信につながるものです。

Be alert.(集中して注意深く)

クラスの中では絶えずレッスンに神経を集中しておくことが大切です。他の人に与えられた質問に対しても、絶えずあなた自身の答えを頭の中で作って下さい。また他の人の間違いにも注意を払っていれば、そこから非常に多くの事を吸収できます。

Speak out loud.(大きな声で)

クラスで英語を話す時は、なるべく大きな声で、相手に聞きとれるように話すことが肝心です。不明瞭な話し方では教師に意味が伝わらない場合がよくあります。はっきり話すことは又、pronunciation, intonationを正しく覚える点でも効果があります。

Don't be afraid of making mistakes.(間違いをおそれずに)

日本人はshyだとよく言われます。自信がなかったり、話すことに慣れていなかったりすると、もし間違ったらどうしようという気持ちが働き、つい黙ってしまうものです。 "You learn English by making mistakes."と言われるように間違うことは決して恥ではありませんので、積極的に思ったことを話しましょう。

Take notes.(ノートをとる)

クラスに出席する時は必ず専用のノートをお持ち下さい。そして、重要文型、表現、間違いやすいところは全て記入し、後で復習して下さい。

Attend every class.(出席をする)

毎回クラスに出席することは言うまでもありません。これまでのデータを見ましても出席する人とそうでない人とでは学習効果に大きな差が出てくるのは明白です。一般的には最初の1〜2ヶ月は出席の問題はあまりありませんが、その後徐々に不規則になり、また連続欠席の後、クラスより遠のくのもよく見られることです。一度参加したからには、入会時のクラスレベルより上のクラスへ、上進をめざして常にチャレンジすることが必要です。